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Terria1.2 訳 ゲーム部分

ノウさんにはめられた・・・・・。

英語力のなさに涙、涙。

ゲーム全般
・敵に体力ゲージ追加
・マップにミニマップと
・マップはタブ、Mキー、マップアイコンで切り替え可能
・よってMキーはマップ用に、かわりにJキーがマナ回復用に変更
・作成可能なすべてのアイテムが表示される ←?
・一部のアイテムは最大個数が999に
・キャラクタースロットは最大1000に
・ワールド数は最大1000に
・女性の新規キャラクターの服装が変更
・ヘアースタイルが増加
・キャラクター作成過程を変更
・チェストのサイズが倍に
・イベントリが10枠増加
・1ブロックならジャンプせず通れる
【道具の使用範囲変更】
・ハンマー:斜面作成、半ブロック(?)、壁破壊のみ
・斧:木や巨大なきのこのみ
・つるはしはブロック、配置可能なオブジェクト(家具等?)、ライフクリスタル、チェストのみ

・固形ブロック(?)やアイテムに着色可能
・染色用スロットの追加
・10マナの状態でスタート(おそらく新規作成時)
・それにより、序盤で魔法のローブと杖(?)を作成可能
・レンガ、木、石、ガラスをすべて一緒にブレンド(?)
・マナクリスタル作成に必要な流れ星の数が5に(10→5)
・水は半ブロック(?)に触れた場合滝になる
・銅、鉄、銀、金を再配置するチャンスがある(?)
・不浄の地(?)を再配置するチャンスがある(?)
・コバルト、ミスリル、アダマンタイトを再配置するチャンスがある(?)
・ワールド生成時に、ピラミッドや木の家(?)が生成されることがある(超適当訳)
・ハードモードにジャングル寺院追加
・ジャングルには蜂の巣がある
・新規背景や木の種類がワールド生成時に追加されることがある(?)
・水は環境と深度によって色がかわる
・ロープは序盤で手に入れられ、ワールドを横断するためのロープコイルの材料になる(?)
・鎖はロープの機構として配置できる
 →ワイヤーと同じようにワイヤー=鎖と考えて良さそう
・きのことその種は育てて地上に頒布することができる
・ワイヤーが3色に
・アクチュエータ(?)は固形タイル(?)のアクティブ/ノンアクティブの切り替えに使用できる
・ジャングルに新種の液体追加
・場所の近さによって色をかえる噴水がいくつか追加
・パールストーンブロックは聖域を広げない
・雨と雪が追加
・雪環境において、ノーマル/ハードでそれぞれ新規アイテム追加
・敵がアンダーグラウンドの圧力プレートにのっても作動しない
・そのかわり、プレイヤー・敵によって作動する新規プレート追加
・バフ/デバフの新規追加
・ピエロ(クラウン)はタイルを破壊しない(?)
・宝石がなんやかんや(めんどくさい)
・ハードモードにイベントを2つ追加
・ノ・・・ウェアウルフが毎晩なんやかんや
・装備破壊(?)のデバフ効果が2分に変更(5→2)
・マネキンから装備をとるにはつるはしを使う
・PvPにおいて、プレイヤーは倍ダメージを喰らわない(?)
・同種アイテムは隣にスタックされる
・重力ポーションを使用すると、ワールドはキャラクターより反転しなくなる(?)
・ファイアーブロック(メテオライトやヘルストーン?)に触れても無敵になれない(ツインズ簡易攻略封じかもしれん)
・購入速度が上昇


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君にもできる!ウェアxxxのつくりかた!(変更)

 先日書いたウェアウルフを実際に作ってみようとおもったのですが、いかんせん難易度が高かったので変更を余儀なくされました。
 ウェアウルフに変わりまして、我らが天狼様のご神体を作成することになりました。大役を担うことが出来、非常に感激しております。

[主な材料]
 ・サーバーを立ててくれる優しいノウさん
 ・ご神体の被写体としてインしてくれる優しいノウさん
 ・共にご神体を作成してくれる優しいノウさん

 以上が主な材料です。これに、お手伝いしてくださったるるさんや刃瑠さんたちを加えるとほぼ材料が完成します。

[その他の微量な材料]
 ・枠づくり、目印のための木や松明類
 ・ガラス壁や木の足場などの建設補助類
 ・りくぴくのやる気

 以上です。製作過程を逐次収めておこうと思ったのですが、完成間際まですっかり忘れていたので完成図しかありません。


 これからも天狼様を信奉していきます。
天狼様



ウェアxxx

こんなかんじでいかがでしょう
*マス目
ウェアウルフ_グリッド1
*色
ウェアーウルフ_色



きみにもできる!ウェアxxxのつくりかた!

動機:ドット絵楽しそうじゃね?

過程:
1,画像を入手してそれっぽいサイズに拡大縮小します
めいぷるきのこ - コピー

2,グリッドを引いた画像を作ってマス目を数えておきます
めいぷるきのこ_グリッド1

3,配色を書き込んだ画像を作ります
めいぷるきのこ_色

4,テラリアを起動します
A803086E90166A64CC978BE7BF9E44C7022FEFF2410222973F75CA52D8BD257D.png

5,枠組みを作ります。NPCを住まわせて敵リスポンをなくします。
 余談ですが左右のトーチは5マスずつ・木の足場は10マスずつ、下のブロック・上のトーチは5マスずつになってます。
2013-08-30_00003.jpg


6,妥協に妥協を重ねて配色を一部変えつつ、ブロックを集めます(パールは無理)
めいぷるきのこ_色


7,(x,y)=(?,?)の要領でブロックを置きまくります。曲線は適当につなげてTerrafirmaで全体図を確認しながら作ります


8,絵自体は完成ですが、NPCが住んだままなのでどいてもらいます。
2013-08-31_00001.jpg


9,枠組みの不要部分を取り除いて、Terrafirmaでみて完成です。
めいぷるきのこ完成3




有志によるウェアxxxのドット絵を熱望しています。


シグナス 聖魔立ち回り編

シグナス 聖魔立ち回り編

1,前提
2,全フェーズ通して
3,第一フェーズ(団長)
4,第二・第四フェーズ(シグナス)
5,第三フェーズ(団長s)




1,前提
・聖魔の攻撃力はカスである
 攻撃特化ではないから主戦力ではない上に、攻撃<<超えられない壁<<補助 なのでむやみやたらに攻撃することはPTにとってデメリットしかない。補助職であると割り切るべき。

・死なないこと
 聖魔の死亡は戦線崩壊に直結する。MGの管理、インフィ、シェルを駆使して誰よりも死なないこと。また、聖魔だからこそ忘れがちだが、危険な時(薬x+MG減での竜巻拘束時)に他職のヒールに頼ることができる。他人からはMPバー残量はわからないため、このままだと死ぬ、とわかったら即座に発言をしヒールをしてもらう。主にエンセさんの株がうなぎのぼりになることがわかるだろう。




2,全フェーズを通して
・MGは解かない
 MGのON/OFFの切替はミスるとすぐ死ぬ。既述のように聖魔は死んでいればいるほど状況が悪化するため、慣れるまではMGは常にONで良いと思われる。
 ただし、その分MP管理に注力しなければならない。

・ヒール特化
 常にグループメンバーのHPバーを見る。少しでもHPが減れば即座にヒールしにいく。例外的に刃瑠/ノウ(戦士)のように最前線で戦っているメンバーはほぼ常にダメージを受けているが、その分耐久が高いため1/3食らう程度までは大丈夫だとりくは判断している。ただし過信してはいけないことは言うまでもないが。
 逆にケナ/ルハ/るるは要注意。特にケナ/るるは敵に近いため後方ヒールが届かない場合が多い。

・HSは必須ではない
 硬直時間の長いHSを危険を犯してまで使う必要はない。安定して打てる状況でなければAブレスだけにする。




3,第一フェーズ(団長)
・後方(目安は安心さんの後ろ)でヒール。
 オズはスキル封印してくるので、ヒール→ヒール→ディスペルのローテーション。
 既述の通り最前線にはヒールが届かないので、HPが減ったらテレポで前にでてヒールしすぐに戻る。
↓慣れてきたら
 団長単体は現火力だとすぐ終わるので、攻撃に参加する(バハ+Aレイ)。ただし安全が確約されていないのでベンジェンス~は使わない。
 イリーナ/イカルトは気絶スキルをもっているため、変わらず後方支援。

・補助スキルのタイミングを固定する
 Aブレス・HSは硬直時間もありタイミングよく打つ必要がある。またグループメンバーが固まっていなければならないので、団長撃破直後がおすすめである。
 その他には、安心さんが石で招集をかけたときにあわせてすると安定する。
 聖魔のその他にはマスターマジックにより持続時間の差があるので、その分をバフアイコンから考慮する。




4,第二・第四フェーズ(シグナス)
・後方(画面半分より右)で基本待機
 前に出れば、攻撃を食らう・ピグ化したときの死亡率が激増する・火の鳥に巻き込まれる と良いこと無し。
 ピグ時は発言の上更に後方へ。

・ヒールの前にアンデット確認
 焦るなというのが難しいけども、これを意識するだけで味方キルが驚くほど減る。
 味方のアンデットを確認したら、後ろに下がる(ヒールの射程内に入れない)
 自分がアンデットになったら、アンデットの発言をし、後ろに下がる
 どちらの場合も、最終回復手段としてシェルの用意をしておく。
 基本的にヒールが必要なのは火の鳥や竜巻拘束時のみなので、アンデット対策としてヒールを可能な限りしないよう心がける。

・MP管理はインフィニティで
 基本的にはPエリだけで足りるが、雑魚召喚時には接触等で一気にMPが持っていかれる。Pエリは緊急時にとっておきたいため、雑魚召喚時はインフィニティをしておくと安定する。マスターマジックによりインフィ持続時間>雑魚対処時間 である場合がほとんどであるため、死ぬことはまずない。
 また、雑魚召喚時は混戦となりグループメンバーが散るので、画面真ん中でジャンプしながらヒールを連打する。適宜グループメンバーのHPバーを見ながら、ヒールが届いていない人がでたらテレポで回復に向かう。

・シェルはMCに重ねる
 各種バインドはシグナス行動不可だが、MCは違う。この時間は可能な限り攻撃に専念してもらいたいため、MC予定時刻の1秒前にシェルを打っておくととてつもなく安定する。また、このシェル時に補助バフをかけるのも良い(全員固まっているため)

・攻撃はバインド/MC時のみ
 MCにシェルが重なると、バインド/MC中に味方が攻撃を受けることはほぼなくなる。数十秒安心なので、聖魔も微力ながら攻撃に参加する。ベンジェンス~の使用は適宜。MC以降は万が一に備えてかけないほうが無難。よってベンジェンスはるるバインド~刃瑠バインド途中まで。




5,第三フェーズ(団長s)
・前線にでない
 気絶でも食らえばほぼ100%死ぬ。絶対に前線にでない。安心さんの位置の少し後方でヒール+ディスペル(オズ生存時)連打。ヒール→ヒール→ディスペルのローテーション。
 たまに最前線にディスペルが届かない場合がある。その場合スキル封印にかかった人はジャンプしてくれるので、見つけたらすぐテレポして解除しにいく。
 ヒールも同じく、届いておらずHPバーが減っていたらテレポで回復しにいく。もちろんすぐに後方へ戻る。
 このフェーズが一番攻撃してはいけない。対複数ということもあり、バインド/MC中もヒールは欠かさない。




 だいたいこんな感じです。長くなってしまいましたが私もカンナがんばりますので一緒にがんばりませう。



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